みなさん、こんにちは!
先日、旅行アプリ「NEWT」が発表した
「ゴールデンウィークの家族旅行におすすめな“穴場”国内旅行先TOP30」
という記事を見かけたのですが……(今更感は否めませんね、すいません)
なんと、長崎県大村市が全国第10位にランクインしていました!
全国1,741もの自治体の中からトップ10入りなんて、凄すぎませんか!?
記事を読みながら「確かに!」と深く納得した、大村市の3つの神ポイントをまとめてみます。
■ 納得の選出!大村市のここがスゴイ
1. 圧倒的な「行きやすさ」
長崎空港、西九州新幹線、高速道路のICがすべて30分圏内。
移動だけで親の体力が削られる子連れ旅行において
このアクセスの良さは最大のメリットです!
2. のびのび遊べるアクティビティ
記事でも紹介されていた「おおむら夢ファーム シュシュ」での農業体験や、
最近できたフォレストアドベンチャーや「野岳湖公園」でのサイクリング・キャンプなど
子どもが身体を動かせるスポットが充実しています。
3. 混雑に巻き込まれない「穴場感」
有名観光地のような大混雑がなく、自然や施設が程よく分散しているので、
長期休暇中でも自分たちのペースでゆったり過ごせるのが最高ですよね。
■ 感想まとめ
地元の心地いい場所が、全国視点で
評価されたのは、なんだか誇らしい気持ちになります。
個人的には野岳湖公園周辺をもっとアウトドアに特化したエリアにしてほしいし
プラス宿泊してもらえるように、今以上にキャンプエリアを充実してほしいと感じます。
あとはグルメ。日本人の国民食、ラーメン。
勝浦タンタンメンや富山ブラックなどちょっとクセつよめの
ご当地ラーメンが最高ですね!
みなさんもぜひ、次の旅先候補に大村市をチェックしてみてくださいね!
(追伸:住むにもいいところですよ(^^)/)

